日本株PF(8月 -2.42%、年初来 -3.47%)
TOPIX(8月 -1.02%、年初来 -4.52%)

保有銘柄
 ひふみプラス
 ベネフィット・ワン(2412)
 MonotaRO(3064)
 マネーフォワード(3994)
 イボキン(5699)

日本株PFパフォーマンス

日本株PF8月パフォーマンス

個別銘柄、特にマネーフォワード(3994)、イボキン(5699)がボロボロでした。

ひふみプラスは月末にTOPIXをアウトパフォームしました。


米国株PF(8月 12.62%、年初来 38.33%)
S&P500(8月 3.03%、年初来 8.52%)

保有銘柄
 マスターカード(MA)
 アップル(AAPL)
 スクエア(SQ)
 NVIDIA CORP(NVDA)
 JPモルガン・チェース(JPM)
 アドビ・システムズ(ADBE)
 Amazon.com(AMZN)
 ユナイテッドヘルス・グループ(UNH)
 アッヴィ(ABBV)
 フェイスブック(FB)
 ドミノ・ピザ(DPZ)
 ビザ(V)
 インテル(INTC)

米国株PFパフォーマンス

米国株PF8月パフォーマンス

米国株月次損益(8月)

6月、7月とパフォーマンスが良くなかったですが、8月は絶好調でした。

スクエア(SQ)が大きく貢献してくれました。年初来で2.5倍になりました。ポートフォリオでも一番大きな割合を占めるようになりました。2016年8月に購入しましたが、そこから7.3倍になりました。この上昇ペースが続くのか分かりませんが、仮に続いたら来年にはテンバガー(10倍)になっているかもしれません。

ピーター・リンチはテンバガーが1つあるだけでポートフォリオのパフォーマンスが大きく上昇することを指摘していましたが、それをいま実感しているところです。

スクエア(SQ)以外のパフォーマンスが悪いかというとそんなことはなく、マスターカード(MA)、アップル(AAPL)、NVIDIA(NVDA)、アドビ・システムズ(ADBE)、アマゾン(AMZN)、ドミノ・ピザ(DPZ)は購入時から2倍以上になっています(NVIDIA(NVDA)は4.4倍)。

ブルマーケットがいつまで続くのか分かりませんが、ギュッと握りしめ続けていきたいと思います。リセッション入りしても握りしめていると思いますが。